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★天皇は、日本国そのものである★を理解できる英知

1 :憂国士(by教授):2007/01/08(月) 12:44:27 ID:ZxvpIRGU0
『天皇陛下におかれましては、日本人そのものであります』と言う表現

これは私の別スレッドに頂いた、ある方の英知に満ちた表現である。
本スレッドのタイトルとしてお借りした。

めずらしく天皇の本質をその鋭敏な感性によって高度に理解した方が登場したので、少し説明を加え、あらためて皆さんの注目を喚起したい。

とくに『日本人そのもの』という表現が重要であり、これは言い換え

れば『天皇は日本国という国家概念の形代(依り代)である』という

ことを意味し、これが『天皇の必要性論議の究極の答え』でもある。

つまり天皇の必要性を問う事自体が天皇の本質を何も解っていない蒙

昧の輩の所業なのである。何となれば、『天皇の必要性を論じる事』

と『日本国存立の必要性を論じる事』とは同義だからである。

つまり『天皇不要論』は『日本国存立不要論』なのである。

2 :憂国士(by教授):2007/01/08(月) 12:49:56 ID:ZxvpIRGU0
私が天皇の必要性を説くとすぐに『こいつは「右翼」である』とか『左翼的「天皇不要論者」を限定対象としたアンチテーゼである』といった捉え方をする方が多いが、
最初にその様な色眼鏡をかけてしまうことは私の『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』の主旨を把握する上で著しい障害となるので注意して戴きたい。

つまり、左翼でも右翼でもないニュートラルな日本人一般を対象とした一般的啓蒙を目的とする『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』というものがあるのである。

したがって、正確に申し上げれば、『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』の主旨は

狭義には『広く日本人の為の天皇必要論(正確には皇室制度必要論)を説かんとするもの』であり、
広義には『天皇を戴く国家形態が、日本人の恒久的安寧にとってのみならず、
広く国家形態の恒久的維持存続と言う一般論の観点からも《大統領制よりも
数段進歩した優れた国家形態》である』という事に言及せんとするものなのである。

言うまでも無く、『天皇制』の《顕在的意義》は、『天皇制』の肯定的利用を画策する「右翼」の
「神憑り的な天皇の権威を利用した国家体制維持論」や否定的な利用を画策する「左翼」の
「唯物論的存在認識に根ざす天皇不要論」に代表される理屈である。
しかし、これら「右翼」「左翼」の主張に見られる『天皇制』に対する認識は実は共に自らに資することを目的とするもっともらしい偽論である。

右翼も左翼もその本性は天皇の権威を肯定的(右翼)あるいは否定的(左翼)に利用する事により社会を混乱させ現体制の安定を破壊し
その混乱に乗じて自らの恣意的目的を達っせんとする極めて利己的なものであり、その本質において全く同じ穴のムジナであることを胆にめいじていただきたい。

そしてもう一つの《顕在的意義》は一般的な日本人に代表される漠然とした『象徴天皇』という理屈である。

私がここで最も言わんとすることは、ほとんどの日本人がいまだ明確につかみきれていない『天皇制』の左翼主張でも右翼主張でもない
中庸なる『潜在的な意義=概念の形代としての意義』についてであり、それを理解する為には『依り代=概念の貼り付け先』の理解が不可欠なのである。

以下に中庸なる(的を射た正しい)天皇必要論(正確には皇室制度必要論)を提示しておくので参考にしていただきたい。

【天皇制(正しくは皇室制度)は古来からの『国家概念の依り代』としての優れた機能に加えて、戦後『権力』と完全に分離し『象徴性(正しくは依り代性)』と
『権力』とが高度に分離した国家形態を獲得現出するに至って人類史上類最も進化した国家形態となった。
 この『象徴性(正しくは依り代性)』と『権力』とが高度に分離した人類史上最も進化した国家形態を獲得した日本国の『依り代(象徴)』として、
天皇とはきわめて進化し優れた『国家概念の依り代』なのである。したがって、天皇を否定する事は日本が『国家概念の依り代』を失うことである。
『依り代』即ち貼り付け先を失った概念は時がたてば消滅してしまう。日本と言う国家概念はそのまま時と共に消滅してしまうのである。
天皇なかりせば日本国の安定的存立は極めて危うい物となるのである】



3 :憂国士(by教授):2007/01/08(月) 12:58:03 ID:ZxvpIRGU0
『天皇は日本国という国家概念の形代(依り代)である』
これが『天皇の必要性論議の究極の答え』でもある。

つまり天皇の必要性を問う事自体が天皇の本質を何も解っていない蒙

昧の輩の所業なのである。何となれば、『天皇の必要性を論じる事』

と『日本国存立の必要性を論じる事』とは同義だからである。

つまり『天皇不要論』は『日本国存立不要論』なのである。

私が天皇の必要性を説くとすぐに『こいつは「右翼」である』とか
『左翼的「天皇不要論者」を限定対象としたアンチテーゼである』といった捉え方をする方が多いが、
最初にその様な色眼鏡をかけてしまうことは私の『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』の主旨を把握する上で著しい障害となるので注意して戴きたい。

つまり、左翼でも右翼でもないニュートラルな日本人一般を対象とした一般的啓蒙を目的とする『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』
というものがあるのである。

したがって、正確に申し上げれば、『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』の主旨は

狭義には『広く日本人の為の天皇必要論(正確には皇室制度必要論)を説かんとするもの』であり、
広義には『天皇を戴く国家形態が、日本人の恒久的安寧にとってのみならず、
広く国家形態の恒久的維持存続と言う一般論の観点からも《大統領制よりも数段進歩した優れた国家形態》である』
という事に言及せんとするものなのである。

言うまでも無く、『天皇制』の《顕在的意義》は、『天皇制』の肯定的利用を画策する「右翼」の
「神憑り的な天皇の権威を利用した国家体制維持論」や否定的な利用を画策する「左翼」の
「唯物論的存在認識に根ざす天皇不要論」に代表される理屈である。しかし、
これら「右翼」「左翼」の主張に見られる『天皇制』に対する認識は実は共に自らに資することを目的とするもっともらしい偽論である。

右翼も左翼もその本性は天皇の権威を肯定的(右翼)あるいは否定的(左翼)に利用する事により社会を混乱させ現体制の安定を破壊し
その混乱に乗じて自らの恣意的目的を達っせんとする極めて利己的なものであり、その本質において全く同じ穴のムジナであることを胆にめいじていただきたい。

そしてもう一つの《顕在的意義》は一般的な日本人に代表される漠然とした『象徴天皇』という理屈である。

私がここで最も言わんとすることは、ほとんどの日本人がいまだ明確につかみきれていない『天皇制』の左翼主張でも右翼主張でもない
中庸なる『潜在的な意義=概念の形代としての意義』についてであり、それを理解する為には『依り代=概念の貼り付け先』の理解が不可欠なのである。

以下に中庸なる(的を射た正しい)天皇必要論(正確には皇室制度必要論)を提示しておくので参考にしていただきたい。

【天皇制(正しくは皇室制度)は古来からの『国家概念の依り代』としての優れた機能に加えて、
戦後『権力』と完全に分離し『象徴性(正しくは依り代性)』と『権力』とが高度に分離した国家形態を獲得現出するに至って
人類史上類最も進化した国家形態となった。
 この『象徴性(正しくは依り代性)』と『権力』とが高度に分離した人類史上最も進化した国家形態を獲得した日本国の『依り代(象徴)』として、
天皇とはきわめて進化し優れた『国家概念の依り代』なのである。したがって、天皇を否定する事は日本が『国家概念の依り代』を失うことである。
『依り代』即ち貼り付け先を失った概念は時がたてば消滅してしまう。日本と言う国家概念はそのまま時と共に消滅してしまうのである。
天皇なかりせば日本国の安定的存立は極めて危うい物となるのである】



4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/08(月) 16:44:49 ID:cBPeQ5Ft0
外交とどう関係があるんだ?


5 :大日本美桜塾 ◆HenXmdfsKc :2007/01/08(月) 18:19:01 ID:ARmg8L65O
内容には禿あがるほど同意だが板跨いでマルチでスレ立ては違反ですよ
>>1さんは自分で通報して下さい

糞スレ糸冬了

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/09(火) 16:40:03 ID:u3MdvSTQ0
【売国奴 左翼 在日 中韓北チョンの為の政党】
それが民主党

キャツラが政権取れば 外国人参政権を認め 公務員労組の弊害をいよいよ強め
在日の特権を益々強化し 日教組による自虐史観を学生、国民に強制し
ひたすら中韓北チョンの言うがままにありもしない捏造歴史を謝罪し
さらに日本の主権を割譲し 国を愛する国家意識を希薄にさせ
究極は中国に祖国日本を売り渡す・・・・これらは火を見るより明らかな事実です。


7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/14(日) 11:31:57 ID:WNaJe+LI0
『天皇は日本国という国家概念の形代(依り代)である』
これが『天皇の必要性論議の究極の答え』でもある。

つまり天皇の必要性を問う事自体が天皇の本質を何も解っていない蒙

昧の輩の所業なのである。何となれば、『天皇の必要性を論じる事』

と『日本国存立の必要性を論じる事』とは同義だからである。

つまり『天皇不要論』は『日本国存立不要論』なのである。

私が天皇の必要性を説くとすぐに『こいつは「右翼」である』とか
『左翼的「天皇不要論者」を限定対象としたアンチテーゼである』といった捉え方をする方が多いが、
最初にその様な色眼鏡をかけてしまうことは私の『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』の主旨を把握する上で著しい障害となるので注意して戴きたい。

つまり、左翼でも右翼でもないニュートラルな日本人一般を対象とした一般的啓蒙を目的とする『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』
というものがあるのである。

したがって、正確に申し上げれば、『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』の主旨は

狭義には『広く日本人の為の天皇必要論(正確には皇室制度必要論)を説かんとするもの』であり、
広義には『天皇を戴く国家形態が、日本人の恒久的安寧にとってのみならず、
広く国家形態の恒久的維持存続と言う一般論の観点からも《大統領制よりも数段進歩した優れた国家形態》である』
という事に言及せんとするものなのである。

言うまでも無く、『天皇制』の《顕在的意義》は、『天皇制』の肯定的利用を画策する「右翼」の
「神憑り的な天皇の権威を利用した国家体制維持論」や否定的な利用を画策する「左翼」の
「唯物論的存在認識に根ざす天皇不要論」に代表される理屈である。しかし、
これら「右翼」「左翼」の主張に見られる『天皇制』に対する認識は実は共に自らに資することを目的とするもっともらしい偽論である。

右翼も左翼もその本性は天皇の権威を肯定的(右翼)あるいは否定的(左翼)に利用する事により社会を混乱させ現体制の安定を破壊し
その混乱に乗じて自らの恣意的目的を達っせんとする極めて利己的なものであり、その本質において全く同じ穴のムジナであることを胆にめいじていただきたい。

そしてもう一つの《顕在的意義》は一般的な日本人に代表される漠然とした『象徴天皇』という理屈である。

私がここで最も言わんとすることは、ほとんどの日本人がいまだ明確につかみきれていない『天皇制』の左翼主張でも右翼主張でもない
中庸なる『潜在的な意義=概念の形代としての意義』についてであり、それを理解する為には『依り代=概念の貼り付け先』の理解が不可欠なのである。

以下に中庸なる(的を射た正しい)天皇必要論(正確には皇室制度必要論)を提示しておくので参考にしていただきたい。

【天皇制(正しくは皇室制度)は古来からの『国家概念の依り代』としての優れた機能に加えて、
戦後『権力』と完全に分離し『象徴性(正しくは依り代性)』と『権力』とが高度に分離した国家形態を獲得現出するに至って
人類史上類最も進化した国家形態となった。
 この『象徴性(正しくは依り代性)』と『権力』とが高度に分離した人類史上最も進化した国家形態を獲得した日本国の『依り代(象徴)』として、
天皇とはきわめて進化し優れた『国家概念の依り代』なのである。したがって、天皇を否定する事は日本が『国家概念の依り代』を失うことである。
『依り代』即ち貼り付け先を失った概念は時がたてば消滅してしまう。日本と言う国家概念はそのまま時と共に消滅してしまうのである。
天皇なかりせば日本国の安定的存立は極めて危うい物となるのである】




8 :\______________________/:2007/01/20(土) 03:37:14 ID:JQNudSwj0
              ∨
              _,.___
            / ,__,.冫
                i."/ _.  .,_リ./| ̄ ̄ ̄|    ○_∧  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            ,!、〉 , ー, <‐ !| .|宮内庁:|     (`Д´)_< 逃げたぞ!!
              、」  !‐三ァ !| .| .精神 :|    |  づ/  \_________
    ミミ皿皿皿皿皿 `i `ニィ...| .|: 病院 :| 皿皿l ̄ ̄ ̄l皿皿皿_
  ミミ彡ミ  田 田./     . `、 |    /| 田   田   田   田 :|
  ミミミミ彡    /,r|     r‐、い|  /  |             :|皿皿皿皿皿
  ミ彡ミミミミ   [.| | .|   {ニ }/.|/    | 田   田   田   田 :|        |
  ミミミミ巛彡.  {_} |    `‐'i"    |  .|             :|田 田 田│
  ミ彡彡ミミミ   /"ヽ-、 .|./| ̄ ̄ ̄ ̄|              |        │
  ミミミミミミ彡ミ二. |  .| ヽ .| _|    ╋:‖  | ̄ ̄|  :| ̄ ̄|  |田 .三.

9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 08:11:50 ID:LZMhRKXq0
『天皇は日本国という国家概念の形代(依り代)である』
これが『天皇の必要性論議の究極の答え』でもある。

つまり天皇の必要性を問う事自体が天皇の本質を何も解っていない蒙

昧の輩の所業なのである。何となれば、『天皇の必要性を論じる事』

と『日本国存立の必要性を論じる事』とは同義だからである。

つまり『天皇不要論』は『日本国存立不要論』なのである。

私が天皇の必要性を説くとすぐに『こいつは「右翼」である』とか
『左翼的「天皇不要論者」を限定対象としたアンチテーゼである』といった捉え方をする方が多いが、
最初にその様な色眼鏡をかけてしまうことは私の『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』の主旨を把握する上で著しい障害となるので注意して戴きたい。

つまり、左翼でも右翼でもないニュートラルな日本人一般を対象とした一般的啓蒙を目的とする『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』
というものがあるのである。

したがって、正確に申し上げれば、『天皇必要論(正確には皇室制度必要論)』の主旨は

狭義には『広く日本人の為の天皇必要論(正確には皇室制度必要論)を説かんとするもの』であり、
広義には『天皇を戴く国家形態が、日本人の恒久的安寧にとってのみならず、
広く国家形態の恒久的維持存続と言う一般論の観点からも《大統領制よりも数段進歩した優れた国家形態》である』
という事に言及せんとするものなのである。

言うまでも無く、『天皇制』の《顕在的意義》は、『天皇制』の肯定的利用を画策する「右翼」の
「神憑り的な天皇の権威を利用した国家体制維持論」や否定的な利用を画策する「左翼」の
「唯物論的存在認識に根ざす天皇不要論」に代表される理屈である。しかし、
これら「右翼」「左翼」の主張に見られる『天皇制』に対する認識は実は共に自らに資することを目的とするもっともらしい偽論である。

右翼も左翼もその本性は天皇の権威を肯定的(右翼)あるいは否定的(左翼)に利用する事により社会を混乱させ現体制の安定を破壊し
その混乱に乗じて自らの恣意的目的を達っせんとする極めて利己的なものであり、その本質において全く同じ穴のムジナであることを胆にめいじていただきたい。

そしてもう一つの《顕在的意義》は一般的な日本人に代表される漠然とした『象徴天皇』という理屈である。

私がここで最も言わんとすることは、ほとんどの日本人がいまだ明確につかみきれていない『天皇制』の左翼主張でも右翼主張でもない
中庸なる『潜在的な意義=概念の形代としての意義』についてであり、それを理解する為には『依り代=概念の貼り付け先』の理解が不可欠なのである。

以下に中庸なる(的を射た正しい)天皇必要論(正確には皇室制度必要論)を提示しておくので参考にしていただきたい。

【天皇制(正しくは皇室制度)は古来からの『国家概念の依り代』としての優れた機能に加えて、
戦後『権力』と完全に分離し『象徴性(正しくは依り代性)』と『権力』とが高度に分離した国家形態を獲得現出するに至って
人類史上類最も進化した国家形態となった。
 この『象徴性(正しくは依り代性)』と『権力』とが高度に分離した人類史上最も進化した国家形態を獲得した日本国の『依り代(象徴)』として、
天皇とはきわめて進化し優れた『国家概念の依り代』なのである。したがって、天皇を否定する事は日本が『国家概念の依り代』を失うことである。
『依り代』即ち貼り付け先を失った概念は時がたてば消滅してしまう。日本と言う国家概念はそのまま時と共に消滅してしまうのである。
天皇なかりせば日本国の安定的存立は極めて危うい物となるのである】



10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 12:30:11 ID:PWfDc73DO
天皇制が消滅したら日本も無くなるということ?

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