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中国どうなる?PartU

1 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/09/26(火) 14:28:02 ID:trROcAOT
前スレ
ttp://society3.2ch.net/test/read.cgi/kokusai/1088687501/l100#tag828
中国どうなる?

前スレが書き込めなくなったので立てました。

223 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/26(火) 17:12:19 ID:jH04Jebq
世界を食い潰すw
そじゃね?

224 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 00:25:19 ID:A8bNQiyh

台湾でM6・7の大きな地震 <共同、フラッシュ>
【22:01】

日本時間午後9時26分、台湾南部海底を震源とするマグニチュード6・7の
大きな地震があった。


ttp://flash24.kyodo.co.jp/?MID=HKK&PG=STORY&NGID=main&NWID=2006122601000702
台湾南部でM6・7 津波がフィリピンに
 
【台北26日共同】

台湾の中央気象局によると、26日午後8時26分(日本時間同9時26分)ごろ、
台湾最南部の東県恒春の南西約23キロの海底を震源とするマグニチュード
6・7の大きな地震があった。

米地質調査所(USGS)は地震の規模をマグニチュード(M)7・1としている。

AP通信によると、日本の気象庁は約1メートルの津波がフィリピン東岸に
向かっているとして注意を促した。
 
恒春で震度5、台湾第2の都市、高雄市で震度4、震源から約350キロ離れた
台北市でも震度2の揺れを感じた。地元テレビによると、震源地近くの電話は
かかりにくくなっており、被害状況は不明。

225 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 17:22:10 ID:8QarS40v
一言で言うと
騒音おばさん

226 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/27(水) 18:04:22 ID:A8bNQiyh
ttp://www.brookings.edu/fp/research/energy/2006china.pdf
The Brookings Foreign Policy Studies
Energy Security Series:China by Erica Downs

ブルッキングス研究所:中国のエネルギー政策 Erica Downs
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
67ページある詳細な中国のエネルギー政策の現状分析とアメリカにとっての政策的な
インプリケーションを述べている。5つの章があって:

(いくつかの論点のサマリー)
・2005年に国務院の作ったエネルギー指導グループは省を越える政策調整組織で中国の
 エネルギー政策重視の現れであるが、幾つかの理由から、調整が上手くゆくと予想できない。

・中国政府はエネルギー・セクターに対して市場主義と政府指導とのバランスをとることに
 苦慮している。ガソリンなどの価格上限の設定や変更に、そうした政策の一端が現れている。

・中国は近年、考え方を変えてエネルギー需要を抑制する政策を打ち出しているが、それが
 効果をあげて、エネルギー需要の抑制が行なわれるか疑問である。

・中国の国営石油会社は、国内的に政府の干渉を嫌い自由度を求める(対立する)が海外の
 石油ビジネスでは政府との一体化を推進している。

中国政府は国内のエネルギー安全保証が国際的エネルギー安全保障にリンクしていることを
認識するようになってきたが、中国が果たすべきグローバルな、また地域での役割についての
合意ができていない。石油に関する輸入国の政策協調メカニズムについても同じ。

中国の石油への関心の高さが、他の国と同じく外交政策に影響する。中国は恐らくアメリカの
国益と衝突する場合にもアメリカの石油に関する国益が、アメリカの外交政策目標がトップで
はない場合には、石油アクセスを獲得すべく行動を起こす意思があるように見える。

227 :名無しさん@お腹いっぱい。:2006/12/30(土) 15:57:03 ID:XKBS6ZjF

ttp://www.strategypage.com/htmw/htnavai/articles/20061229.aspx
China Builds a Nimitz Class Carrier
December 30, 2006

ストラテジーページ:中国はニミッツ級の空母を建造(?)


上海の郊外、西部にある中国軍の教育訓練センター、"Orient Green Boat
After-School Camp for Youngsters." にある、ロシアから観光・エンター
ティメント目的で購入した空母をグーグル・アース(31.10,121.01)で見ることが
出来る。

写真は:
ttp://www.strategypage.com/military_photos/2006122916855.aspx
写真下左のMore Photosで、追加の写真も見ることが出来る

228 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/04(木) 18:41:45 ID:ZhUtyE1p
ttp://www.bloomberg.com/apps/news?pid=20601039&refer=columnist_pesek&sid=aXO3ftOe_qFQ
Surprise, Surprise! China Economy May Accelerate: William Pesek
By William Pesek Jan. 4 (Bloomberg)
ブルームバーグ:驚くことには、中国経済は(今年も)拡大が継続しそうなのだが


2006年の(予想と異なる)経済事象の驚きは中国経済がスローダウンしなかった
ことであって、この事実から考えて2007年もその傾向が継続するだろう。
(大幅に中略)

Rolling the Dice 賽を振る

良かれ悪しかれ中国は賽を振り続けパーティが続く。高度経済成長をインフレ
リスクより重要視すれば後で逆効果があり得、不安定性が生まれる可能性もある。
中国の外の世界は中国がそれでよしとする以上、選択肢を持たない。

中国の通貨について見るとドル価値が急激に低下するといったことは起こり
そうに無い。米国の貿易赤字や財政赤字があろうともそれは起こらない。
殆ど全ての人が中国経済は問題発生を避ける為の軌道修正が必要と見るが、
中国の経済成長が低下する気配はなくインフレは市場に影響を与えていない。

多くの観察者の恐れるメルトダウンの証拠はないので中国は経済的な限界に挑戦する。
それは短期的な高度成長と将来的により多くの問題を意味するかもしれない。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

歯に衣着せぬペシクらしい評論で、経済に関心のある人の多くの思う中国の
高度成長の限界と、その後始末についての不安を隠さずに書いている。

日本国内のエコノミストも全く別の見方でもないのだろうけれど、差し障りの
ありそうな評論は書かない。それをあえて書くところはペシクの勇気と責任感
とでも言うべきか。

229 :chinese:2007/01/04(木) 23:45:51 ID:Fs4evHFA
ヨミケコヘニスキ「ユケ

230 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/05(金) 00:22:06 ID:kJkfAVwe
看不董

231 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/05(金) 18:51:43 ID:ov9vv876

ttp://online.wsj.com/article/SB116795029542467531.html?mod=opinion_main_europe_asia
REVIEW & OUTLOOK January 5, 2007
Power Plays

WSJ(アジア版、社説):中国の軍事白書、パワー・プレー (要旨)


中国政府の軍事白書というのは、通常その内容が予測できて、軍事予算を
過小評価する。日米は中国の軍事費の伸びを可能性としての脅威と見ており、
そして常に「台湾問題」が影を落としている。

しかし、今年の白書には新たな、より自信に満ちた中国人民解放軍の姿が
見られ、そのビジョンは台湾を越えるものがある。

中国の軍事白書は毎年、中国の「平和的跳梁」について述べ、台湾問題に
ついて述べるのだが「台湾独立を目指す分離勢力を封じ込めるべく闘争」
することをいいミサイル部隊を整備し、上陸訓練を繰り返している。

しかしながら今日では、北朝鮮の好戦的な態度(belligerence)とその波及
効果は、中国政府をして戦略の見直しを起こさしめた。北朝鮮は2004年の
軍事白書でも言及されているのだが、今年の白書では北朝鮮問題が正面
から中心的に取り上げている。「北朝鮮はミサイル試射と核実験を行い、
このため北東アジアの状況が複雑化し、より挑戦的となった」

中国の論理は、こんな具合である:

中国は北朝鮮の核拡散やWMD商売を気にはしない。しかし、中国は
国境地域の安定を問題にする。そして北朝鮮は加速的にアジア地域の
不安定化材料である。ミサイル試射と核実験が触媒のような作用を
起こして日米同盟の強化が進んでいる。日米共同のミサイル防衛開発
などが進んでおり、地域のミサイル防衛網の建設は中国の脅威である。

232 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/05(金) 18:53:23 ID:ov9vv876

少なくとも表面的には中国政府の戦略見直しはグッド・ニュースである。

数十年の後に、日米中の三国が、北朝鮮が北東アジアの不安定化要素
であると、一致して見なしたわけだ。しかし、中国が北朝鮮に対して何処
までの事を行なうかは不明瞭であって、過去の北朝鮮擁護の歴史を見れば、
余り多くを期待できない。しかし、中国の軍事白書が明らかにしていることは、
中国が北朝鮮政策を長期的にマジに考えようとしていることである。

その一方で日本は時間を無駄にせず、安倍政権は中国に対して関係
改善の誘いを行い共同の歴史研究などを提案している。安倍政権は
憲法改正を目指しており、国内では核武装の是非が論じられている。

そうした状況が、中国(の軍事戦略)を台湾のみにこだわる立場から
脱せしめているわけで、それはまた胡主席の台湾への微妙な立場の
反映でもあろう。胡主席は昨年権力集中を実現して以降、江沢民時代の
強烈なアンチ台湾のレトリックを抑制している。そのロジックは台湾の
中国経済との統合化が進めば、それが政治的同一化に向かうというもの
であるように見える。だから、中国は単に待っていれば良い。

中国の軍医白書はエネルギー安全保障と、経済発展継続の為の
その保護の必要性を述べている。中国は今日、63%の石油を米国の
守るマラッカ海峡経由で輸入している。ブルーウオーター・ネービー無し
には中国は中東からのシーレーンを保護できない。そのため、新しい
軍事白書の主要なゴールは中国経済の成長に合わせた中国軍の
計画を明示することである。

軍事白書には幾つかの変更点も見られる。中国国家評議会は始めて
人民開放軍の官僚組織を地方の省の軍の指揮レベルまで明らかにしている。
それは軍の透明性を高める一歩である。しかし、軍事費の詳細については
不透明性が排除されていない。多くのアナリストは経済成長以上の伸びが
あるものと見ている。

233 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/05(金) 18:55:07 ID:ov9vv876

中国の軍事力で、アジア地域での覇権を目指す野望があると疑う人が
あれば、この軍事白書はそうした疑いを収めるものである。

中国は疑いなく、その経済力にみあう軍事力を求めているが、アメリカの
太平洋における覇権に、マジに挑戦するには数十年早い。

しかし短期的に見れば、北朝鮮を巡って米中は不思議な協同関係に
あるともいえる。そうした協同関係が実際に起こるのであれば米中は、
他にも共通の目標を持つことも可能かもしれない。

つまり、共通の台湾政策、イランの核問題などであって、それは有効な
パートナーシップ建設への路である。

それは、今後の中国の軍事白書の考えてみるに値するビジョンであるのだが。

234 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/05(金) 19:48:20 ID:OAC4SLpG
中国は軍事費を維持できなくなる。
低給料の少数民族傭兵を雇う
南部にて傭兵隊が大乱を起こす。
アメリカ軍と傭兵隊が繋がっていたためアメリカ軍が参戦。
台湾・インド・チベット義勇軍・韓国が対中参戦。
ロシアが北部中国領を奪うため参戦。
北朝鮮が中国側デ参戦。日本に核を鬱。
第三次大戦へ

235 :コピ太郎:2007/01/05(金) 22:34:50 ID:hyGecOMl
チャンコロは怖いね、おんな子供でもこーだし

ttp://www.megarotic.com/?d=QXM0PM4H
p=76

1.CookieとJavascriptを有効にする
2.URLにアクセスする
(All download slots assigned to your country...
とメッセージが出た時は、しばらく待つか
専用ToolBarをインスコする、どうしても
ToolBarが嫌な時は、ブラウザのUserAgentを
"MEGAUPLOAD 1.0"に変更する)
3.ページ右上の指示に従ってDL

236 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/05(金) 23:06:11 ID:GDdplb3/
中国は軍事費を維持できなくなる。
低給料の少数民族傭兵を雇う
南部にて傭兵隊が大乱を起こす。
アメリカ軍と傭兵隊が繋がっていたためアメリカ軍が参戦。
台湾・インド・チベット義勇軍・韓国が対中参戦。
ロシアが北部中国領を奪うため参戦。
北朝鮮が同盟を理由に中国側で参戦。
露米が中朝を攻めて北朝鮮崩壊。

237 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 00:50:10 ID:8BURg7my
>低給料の少数民族傭兵を雇う

中国の少数民族は全部で5%ぐらいしかいないんでね。
漢民族の貧乏人はいくらでもいる。

238 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 02:28:27 ID:bxoBzELo
漢民族はドライだよ、恩義も忠義もまったくない
だから逆に儒教のようなものが生まれたわけだし
共産党が必死に反日教育をしてるのも
そうしないと求心力が維持できないからでしょ
だから情勢が変われば、あっと言う間に崩壊するよ

239 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 03:31:03 ID:8BURg7my
>漢民族はドライだよ、恩義も忠義もまったくない

これは賛成するが、そういう、国や会社に忠誠を尽すのではなく
個人が儲けられればいいというマインドは
グローバリゼーションの時代に合っている。

240 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 05:09:21 ID:bxoBzELo
中国人が金儲けしたって、べつにどうでもいいよ
オレは中共という暗黒政府に、一刻も早く
なくなってもらいたいだけデシ・・デシ・・デシ・・

241 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 15:04:07 ID:GWrjORZ1
北鮮とは違ってPeople's Republic of Chinaで
人民政府=共和国=リパブリカンなのは間違いないよ。
直接選挙制ではなくとも中国人は共和制の維持のために共産党を利用してる。
改革開放以降の中共の「共」は共和党であるべきところが
出自により共産党と名乗っていて違和感があるだけで、
共和制自体は民主主義と同義ではないから非民主的な統治にも問題はない。

242 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 15:19:40 ID:0AyD2I3l
ttp://www.economist.com/world/asia/displaystory.cfm?story_id=8497619
China and Central Asia
Go west, young Chinaman Jan 4th 2007 | OSH From The Economist print edition

エコノミスト:中国は中央アジアに経済の影響力を及ぼす、若い中国人よ、西部を目指せ


カザフスタン、キルギスタンその他の中央アジアへの中国の経済的影響力が
増大しているという記事で、アフリカなどに及ぼしている中国の影響が、中央
アジアにも顕著に現れてきていると報告。

China's trade with the other members has surged from $1 billion in 1997 to $9.8
billion last year. This represents less than 1% of China's worldwide trade but is
nevertheless important for the Central Asian partners. China finds itself in a
position of strength, and is making firm demands in return for its trade and aid.

中国は通商や支援を与える一方で(資源などに)強い要求を出しているとする。

But its gorgeous smooth surface suddenly gives way to a dilapidated, pot-holed
obstacle course for the rest of the journey. China has offered to complete the road,
but only in return for a stake in Kyrgyzstan's gold industry.

中国はキルギスタンとの国境貿易のための道路建設を提案しているが、
それはキルギスタンの金鉱山への参入と引き換えという要求である(後略)

243 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 15:20:13 ID:0AyD2I3l
ttp://www.news.com.au/couriermail/story/0,,21016594-5003402,00.html?from=public_rss
China's largest lake could vanish
From correspondents in Beijing January 05, 2007 07:28pm

豪・ニュース・コム:中国(チベット)最大の湖が縮小、将来は消滅の可能性も


地球温暖化や砂漠化の進行で、中国最大のチベット人の信仰を集める
聖なる湖が縮小している。2世紀で湖がなくなるとの予測もあり、政府は
$870Mの予算を投入して対応している。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

これは青海湖("Blue Sea Lake" )のことらしい。
ttp://en.wikipedia.org/wiki/Lake_Qinghai
ttp://chinadigitaltimes.net/0105qinghai-tbn.jpg

244 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/06(土) 20:34:49 ID:Z3Yyq/gw
フレンズの最終回は、明日だってさ。


245 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/10(水) 01:06:12 ID:RC/xS7iJ
米国、対中エネルギー協力加速・原発、石炭発電など
http://www.nikkei.co.jp/news/kaigai/20070109AT2M0800J08012007.html

 【ワシントン=藤井一明】米国はエネルギー分野で中国との協力を拡大する。原
子力発電で官民による支援を加速するほか、温暖化ガス対策として石炭を使った発
電技術の共同研究を進める。エタノールの生産でも技術供与を検討する。電力不足
や公害といった中国の経済問題の解決を後押しするとともに、エネルギー分野でロ
シアなどが対中支援を本格化する前に技術面でパイプづくりを進める狙いだ。

 原発については昨年12月、東芝子会社で米原子力大手のウエスチングハウス(W
H)が中国で4基を受注することで合意した。米政府も民間事業をきっかけにエネ
ルギー省や国務省が技術者らを派遣、安全対策や発電効率の向上策などを中国に助
言する。


246 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 11:56:50 ID:33T5U1xq
ttp://today.reuters.com/news/articlenews.aspx?type=topNews&storyID=2007-01-18T164040Z_01_N18467357_RTRUKOC_0_US-CHINA-USA-SATELLITEKILLER.xml&WTmodLoc=NewsHome-C1-topNews-9
U.S. voices concern over China satellite-killer test
Thu Jan 18, 2007 11:40am ET136

ロイター:アメリカは中国の衛星攻撃兵器のテストに憂慮を表明


アメリカ政府NSCの広報官、Gordon Johndroeは「アメリカ政府は中国が
衛星攻撃の兵器をテストした事について、両国の宇宙空間での共同利用の
精神に鑑み、そうした兵器が不適切であると信じる。アメリカと、その他の
国は中国の行為に憂慮を表明するものである」とした。

このテストは地上からの中距離弾道ミサイルを用いたもので、中国の古い
気象衛星を高度537マイルの宇宙空間で、1月11日に「キネティック・インパクト」
によって(つまりミサイルの打ち込みで)破壊したものという。

カナダとオーストラリアがアメリカの抗議に同調しており、英国、韓国、日本も
同様の同調を示すと期待されているとした。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

中国の衛星破壊兵器については、レーザー兵器だとか、そうではないとか諸説が
言われていたようだけれど、「キネティック・キル」だとの見方が最終的であるような。

ttp://science.slashdot.org/article.pl?sid=07/01/18/0235229 (スラッシュ・ドット)

"U.S. intelligence agencies believe that China has successfully tested an anti-
satellite weapon by destroying one of their old weather satellites. The test, if
confirmed, would be an order of magnitude more provocative than earlier reports of
Chinese blinding lasers being tested. Arms Control Wonk has a good writeup on what
this will mean for U.S. policy."

247 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 11:58:04 ID:33T5U1xq
ttp://www.armscontrolwonk.com/1359/chinese-test-asat
Chinese Test ASAT?
posted Wednesday January 17, 2007 under china, outer space by jeffrey

Although I’ve been skeptical about the quality of our intel on whether China had a
direct ascent ASAT program (though not the capability), over the past six months (and
especially since the reported laser tracking of a US satellite), lots of not-crazy
folks have been saying China’s ASAT work seemed to have been ramping up.

If China has conducted an ASAT test, this is extremely bad. I had been hoping that the
Bush Administration would push for a ban on anti-satellite testing, either in the form
of a code of conduct. The Bush folks, however, have been fond of saying that wasn’t
necessary, because “there is no arms race in space.”

Well, we have one now, instigated by an incredibly short-sighted Chinese government.
(I suspect this test will have also created a massive debris problem).
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

この中国の衛星攻撃テストは、専門家に大変評判が悪いようで、「中国の軍人の
極度に近視眼的な政策の賜物である」という評価であるような。

宇宙空間の衛星などをミサイルとかレーザーで攻撃できることは技術的には
明確なのだけれど、宇宙空間はどこかの国の領土ではない共有資源と見なされ
ているのでそういう攻撃をする国は無いのだが、中国があえてやって、米国の
衛星などを破壊出来るとデモしていることになる。

しかし、所詮、宇宙技術であれ軍事技術であれ現在の中国はアメリカの技術の
前には幼児的存在。さらに、攻撃は空間に多くのデブリを残すという。

248 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 12:00:09 ID:33T5U1xq

この中国による衛星破壊テストの政治的なインプリケーションは、
(1)先に中国軍部が諜報衛星にレーザーによる「目潰し攻撃」テストを行なっている。
(2)アメリカ軍のハイテク戦争には衛星通信や衛星諜報が盛んに使われるので、
  それを攻撃対象と見て中国が直接的な攻撃性を示している、と言う事になるような。

中国の胡温政権は、外交戦略的にアメリカとの直接的衝突を避ける政策を採っている。

アメリカ政府もこれを評価しているのだが、人民開放軍がアメリカ軍を対象に好戦的な
プロジェクトをやっている事は米中関係の摩擦を不必要に高めるだけ。

いわば人民開放軍が原潜を日本の領海に送って日本を挑発した事件の宇宙版を
アメリカに対してやっているようなもの。

249 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 13:17:48 ID:HtMKDhjI
中華連邦共和国建国。
最初は党が大量に出来るが
やがて淘汰され、共和党と国民党の二大政党制実現。
国民党は共和党を中共と呼び、激しく対立。
共和党は国民党を「元々は聯蘇容共の左翼」と罵る。

250 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 13:28:31 ID:HtMKDhjI
経済は大活況、今まで強硬だったアメリカが大幅な対中規制緩和を行い、
安全保障的危機感も無くなり、インドから投資が中国に移り、巨大に成長。
アメリカなどから次々と武器が輸出され、中国軍近代化を速くも達成。
体制移行のノウハウを生かし、全ての社会主義国を消滅させる。
景気経済力失速したアメリカに代わり中国主導のグローバリゼーションが始まる。


251 :臼井芳雄:2007/01/19(金) 13:41:07 ID:VO5C4qxS
多くの人に知ってもらいたいため投稿する。
週刊誌、マスコミでクローズアップしてもらいたい、司法が動けば中国人を特定できる
と思っているから、電話かダイレクトメールで。
1私のdocument 臼井芳雄   詳細はYahooブログ検索(特許庁)
(発明家が体験した稀有な出来事)
テレビで有名な橋下徹弁護士に中途依頼した。
弁護士依頼の条件は、
1偽造封筒の甲19号証の裁判所による原本鑑定申立書を直ちに提出する。
2通常2年で結審する裁判が、地裁が始まってから3年間双方の弁護士の
合意で和解部屋に閉じ込められていた。これを普通の公開法廷に戻す。

橋下弁護士は受任後3ヶ月でこの2つの条件を撤回した,橋下弁護士が提出した準備書面(準備書面8、2003年11月13日)は陳述されたものでな
く、法律行為はされていなかった。日付は西暦であった。
これは素人にはわかりにくいことで、私に説明はなかった。3年も経過している法廷を急がせても、橋下弁護士は次は3ヶ月後にしてほしいと引き伸ばしをしてきた。
裁判長は大阪から電話対応でも可能といっているのに。私が依頼した私的鑑定では偽造と出ている甲19号証(コピー)を見て
(もし臼井さんのいうとうりこれが偽造なら協和特許つぶれる)私がそれに対して、(つぶそうと思ってない)そういうと私に握手してきた。
この言葉で橋下弁護士は甲19号証を偽造封筒と認識していると感じた。偽造が強く疑われるのに原本閲覧申請をしないことに疑問を持った。・・・・・・・・・・・・・・・・・・
詳細はGoogleブログ検索 (invention-accident)



252 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 13:45:46 ID:HtMKDhjI
国民党が国号改正を提案。
「中華聯邦共和国は略して中聯共。まるで共産主義国だ。それに共和国を名乗ることは旧中共が始めたことだ。中華民国に改正しよう。」

253 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 18:46:15 ID:pKX6VK+O
台湾をピンポイント攻撃できる巡航ミサイル、航空兵器、アメリカを牽制できる地対空兵器および
対艦兵器を完備した時点で、台湾政府に統治権を中国に移譲するように交渉する。言うことを聞かなければ
実力行使する。時期は北京オリンピックの後が目標。その後のアジア大会が初の台湾併合のスポーツ大会となる。

254 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 22:04:53 ID:AhZQP/h/
今こそ日本政府、日本企業、日本人個人は
中国腐敗社会に根深く日本のスパイ網を構築して

腐敗中国政府に食い込むべきである

日本が得になるように行動すべきだ

力、実力のある日本人は行動に移すべき!!

255 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/19(金) 22:59:27 ID:jTBscEfi
中国、イランへの戦闘機輸出を推進
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2007/01/19/20070119000031.html

 中国が戦闘機を輸出する動きを示し、米国が神経をとがらせている。中国は
最近、独自開発して実践配備した最新鋭戦闘機「殲10」をイランに販売しよう
としていると、15日付の米国軍事週刊誌ディフェンス・ニュースがカナダの軍
事専門家の発言を引用して報じた。

 戦闘機の輸出は核開発問題で米国と対立しているイランを軍事的に支援する
考えを明らかにしたもので、米国による台湾へのF16戦闘機販売計画を放棄さ
せようとの意図があると同誌は分析した。

 今後中国空軍の主力戦闘機となる「殲10」は韓国・台湾・日本などが保有す
るF16C/Dに劣らない戦闘力を備えているとされている。同誌は「殲10は垂直
上昇と下降、空中給油能力を持つ上に、レーダー探知性能も優れている」と評
価した。価格面でも1機あたり2500万4000 万ドル(約30億3000万48億50
00万円)で、1機6000万ドル(約72億7000万円)とされるF16よりも低価
格だ。

 カナダの軍事専門誌とディフェンス・レビューの編集長であるアンドレ・チ
ャン氏は「殲10はF16に挑戦状を突きつけるだろう。中国は世界の武器市場に
殲10を売りたがっている」と述べた。また「中国がもし殲10をフランスの航
空博覧会に展示すれば海外への販売が進み、ロッキードはもちろんロシアのミ
グとも競争するようになる」と付け加えた。

 中国がイランに殲10を販売しようとするのも自信の表れのようだ。パキスタ
ンも昨年4月に殲10戦闘機36機の購入計画を発表したと同誌は報じた。
[朝鮮日報/朝鮮日報JNS イ・ヨンス記者 ]

256 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 03:12:51 ID:XWYjLxxM
世界最強の詐欺国家(中国共産党の陰謀)
櫻井よしこ 「悪夢のような中国進出の実例」
http://blog.yoshiko-sakurai.jp/2006/12/post_494.html





中国国家が詐欺を先導しており、北京オリンピックもすでに陰謀工作が開始されています。
中国への株の投資や資金投資などは100%危険、自殺行為です。
早いうちに中国から撤退するのが、最大限の安全策です。


<(参考)清水建、「マイカル大連」工事費訴訟で敗訴確定 >

清水&中国 「154億円で契約しましょう」
清水 「今のところ115億5000万しか払ってもらってません。
      残りも38億5000万円支払って下さい」
中国 「うるせーばかおめーが払え」
清水 「え?いや訳わかんないっすよ。契約書もあるんだから払って下さい」
中国 「20億円で許してやんよ」
清水 「駄目だこれ…裁判所に訴えよう」
裁判所 「んーこの建物、95億あれば造れちゃうなあ。中国は払いすぎだよもう。
       え?154億円で契約書を交わしてる?契約書って何?
        清水はちゃんと20億円支払ってね」

これが中国経済の本質
http://www.nikkei.co.jp/china/news/20070117d1d1708m17.html



257 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 03:20:46 ID:EdC2o4Xt
橋本派が失脚したのだから仕方がない。
ひどいやつだな小泉は。

258 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/20(土) 16:43:16 ID:8J6OBpm7
ttp://online.wsj.com/article/SB116924456733381963.html?mod=rss_whats_news_asia
China's Missile Test May Ignite Arms Race
By GORDON FAIRCLOUGH and JAY SOLOMON January 19, 2007 5:27 p.m.

WSJ:中国の衛星破壊テストは、軍備拡大の競争に火をつけるかもしれない(部分抜粋)


中国のミサイルを使った衛星破壊テストは、中国の持つグローバル化している
権益を保護することを求めていると言う事なのかもしれない。しかし、このテスト
の結果は、中国の意図とは逆にアジア地域の軍備拡大競争をもたらしかねない。

ワシントンに住む、あるシニアな、アジアの国の外交官は「このテストは、アジア
地域一帯に振動(身震い)をもたらした」という。「日本やその他の国の反応は、
即時には現れてこないけれど、アジア地域のダイナミックは、今やシフトしたのだ」

軍事アナリストは、日本は日米軍事同盟により積極的になるだろうという。
さらに日本の再軍備を強めることになるかもしれない。日本は民間の、商業ベース
の洗練された宇宙開発計画をもっているが、アナリストは日本の宇宙開発は
簡単に軍事目的に転用できるという。日中関係は穏やかならざるものがあって、
中国の経済的跳躍は日本をして中国の意図を疑うことを加速させるものである。

中国が自国領土の一部とする台湾は、過去60年間ちかく、実質的に独立して
いるのだが、アメリカに対してより多くの武器弾薬販売を求めるかもしれない。
中国のアンチ・ミサイル能力の向上が台湾海峡の軍事バランスを大きく変えた
と議論するだろうと、アナリストは言う。

前国防省勤務で、現在AEIの研究者であるダン・ブルーメンソルは「中国は
米国の背中を押して、アジアにおける米国の影響力を劣化させたいのだ」という。
「中国は、アメリカが台湾海峡有事への干渉をすれば、随分と高価なものになる
と知らせたい」のであろうという。

259 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 10:20:27 ID:lZWhz+cE
イランがその戦闘機でイスラエルを攻撃したら見ものだなw

260 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 12:25:33 ID:hOYZ7ucV
日米にも危機感が足りないが
中国は危機感がなさ過ぎる。

世界は手を取り合って全力で地球環境破壊という見えない敵と戦わねばならないのに

261 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 15:10:54 ID:bdHvQqPT
ttp://www.ft.com/cms/s/3cc9f7c8-a7f5-11db-b448-0000779e2340.html
China sets off a new round of Star Wars
Published: January 19 2007 19:49

FT(社説):中国はスターウォーズの新たなラウンドを開始する


中国の衛星攻撃テストがアメリカ始め諸国に強い刺激を与えているとする。
Good shooting, yes, but is it good politics?

中国にとって軍事的な技術開発としての意味はあるにせよ、政治的にそう言う事を
やる意味が何処にあるのか、と問うていて、否定的なニュアンスの評論になっている。
あえて政治的な敵を増やすようなことを中国がやった理由をFTは二つ上げていて:

1)インドの原子力開発への、アメリカのあからさまな協力で、中国封じ込めを
  意図しているかのように見える(ことが軍部には、気に入らない)

2)昨年夏のアメリカ政府が宇宙の軍事的利用やその分野での覇権が、空海などと
  同じように重要な領域と位置づけたので、中国の人民開放軍がそれに刺激された。
  その分野でも中国の発展が著しいことをアピールしたい。

この結果、宇宙航空分野で新たな軍備拡張競争が起こって防衛産業は大喜び
だろうが、実際の国際的安全保証にはそれらの出費は余り役に立たないだろう、
とFTはいう。

262 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 16:29:37 ID:w5tqHjUo
>>260
ゴキブリが環境破壊の事なんて考え得るだろうか?
ましてゴキブリさえ食う支那人が

263 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 18:06:48 ID:M96g4isl
おまえそれはゴキブリに失礼だろ。
ゴキブリが台所を汚すわけじゃない。

264 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/21(日) 20:21:33 ID:poXdCgOk
日中、防衛交流を拡大・艦艇相互訪問、8月にも開始
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20070121AT3S0200F20012007.html
日中首脳会談:安倍首相がシャトル便の開設を提案
http://www.mainichi-msn.co.jp/kokusai/asia/news/20070115k0000m030098000c.html
2万人相互交流、自公と中国が一致 日中正常化35周年
http://www.asahi.com/politics/update/0120/007.html
甘利経産相 中国原発支援前向き
http://www.tokyo-np.co.jp/00/kei/20070120/mng_____kei_____002.shtml

非常に弾みがついてきましたね

265 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 16:08:46 ID:EiwfMAzP
ttp://www.strategypage.com/htmw/htspace/articles/20070120.aspx
ストラテジー・ページ:中国の衛星破壊テストの成功

1月11日に、中国の衛星攻撃システム(a KillSat, or Killer Satellite)が、上空850キロ
にある古い中国の気象衛星を破壊し、数百万個の破片に変えた。多くは微細なもの
であるが、約800個は4インチ以上の長さをもつ、大変危険なデブリになった。

中国のやったことはアメリカと露西亜が30年前にやったことで、技術的に見るべき
ものは少ない。しかしこの行為は数十の国の非難を巻き起こした。
中国の撒き散らしたデブリは衛星を破壊する衝突事故の危険性を高めるものである。

宇宙利用の共通の約束で、衛星を打ち上げた国はその寿命の終わりには軌道を
下げて落下させ、大気中で燃焼させるのが常識である。その方法はデブリを宇宙
空間に残さない。

20年前にアメリカとソヴィエトは衛星破壊を止める約束をして「宇宙の汚染」を防止
することにした。衛星破壊システムは高価であり、他国の衛星を破壊すれば、自国
の衛星が攻撃を受ける可能性を生む。その理由から米ソは衛星破壊システムを
中止したのだが、中国はそうした常識を無視し、今回のテストを行なって多くの国の
怒りを買っている。

ttp://www.strategypage.com/htmw/htnavai/articles/20070121.aspx
ストラテジー・ページ:中国のF-15E

中国海軍は国産の軽爆撃機であるJH-7の問題点を解決した。この航空機は
アメリカのF-15E露西亜のSu-24と同じ目的で利用されるもので、ツインエンジン、
翼長40フィート、27トンである。しかしJH-7のエンジンはパワーが充分ではなく、
僅か5トンの爆弾しか搭載できない。行動半径900キロで台湾攻撃などに使える。

JH-7は10年前に配備され、約100機が使われてる。英国製エンジンを使っていた
ことから大量生産が出来なかったので、ライセンス生産のアレンジをしなくては
ならなかった。中国海軍は精密爆弾投下用に、この航空機の利用を考えている。

266 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 16:23:20 ID:EiwfMAzP
ttp://www.wenweipo.com/news.phtml?news_id=HK0701210029&cat=003HK
<香港、文匯報、[2007-01-21] >

H5N1の鳥獣感冒は、百観音のスズメ市の繁華街に恐慌を現す
(禽流恐慌逾百観音雀現鬧市)

■市民はスズメの色が変わって、スズメ商売は仕入れて暴落する。

香港政府は先日旺角の境界線でH5N1鳥インフルエンザ・ウィルスの白腰
ブンチョウの死体を拾った後で、「恐慌性が捨てる」を疑って、昨日突然、
旺角の雀鳥花園に現れて百羽の白腰ブンチョウを越えさせる。

ある人の漏れ、商売人は以前、白腰ブンチョウを並べて行方に会わないで、
2事件の関連を疑って、しかし商売人は彼らが放生するのであることを否定する。

香港は、大量の白腰のブンチョウが集中するのは普通でないと鳥を見て
指摘している。衛生福利・食品局局長の月曜日の岳表示、ひどいスズメの鳥を
連れる出所を追及しにくくて、市民が放生しないでくたさいを呼びかけている(後略)

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

H5N1が香港のバードガーデンに悪影響を与えているらしい記事。
熟年、老年の男性が小鳥を買っているのを見かけることの少なくない香港で、
こういう記事はには悲しいものが・・

267 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/22(月) 20:45:11 ID:vyyHQz6n
中国紙『南華早報』は消息筋の話として、中国四大銀行の一つである
中国銀行股フェン有限公司[香港上場、中国銀行(バンクオブチャイナ)、3988]が
20億米ドルで米国の消費者金融会社を買収する見通しだと伝えた。22日付で
香港・財華網が伝えた。
消息筋によると、中国銀行は買収対象の選定を進めている段階で、具体的な協議は
していないという。同行の広報担当者は、報道に対してのコメントを拒否した。
(編集担当:奥田寿珠子)

中国情報局 http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2007&d=0122&f=stockname_0122_111.shtml

268 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 16:22:34 ID:KV6dGXrI

ttp://online.wsj.com/article/SB116950240257484120.html?mod=opinion_main_europe_asia
REVIEW & OUTLOOK January 23, 2007
China's Space Odyssey

WSJ(アジア版、社説):中国のスペース・オデッセイ


中国が今月行なった衛星破壊兵器のテストは、中国の増大する軍事力の、
またひとつの表明である。それはペンタゴンが宇宙開発計画を良く監視すべき
ことを示唆し、中国のプログラムの行く先を分析・検討すべきであることを示す。

冷戦の終了によって宇宙は20年前のように軍事的フロンティアではなくなった。
アメリカは宇宙において多くを占めていて、軍事および民間の分野でそうである。
ソ連の退潮以降ペンタゴンはより通常軍備の、非宇宙分野にフォーカスしてきた。

中国はミサイルを発射して上空800キロにある古い気象衛星を破壊したが、
それは粗暴な目覚ましと言うべきものだ。第一次湾岸戦争は宇宙を含む制空権や
通信システムの所有が地上戦闘に大きな影響を与えることを教えた。中国の
衛星破壊兵器の開発は軍事的な脅威であるだけでなく、衛星通信やGPSの
ような商業への脅威でもある。現代の生活は宇宙技術に依存している部分が多い。

そうした(基本的な)事を述べた上で言うのだが、中国の衛星破壊兵器開発は
目新しいニュースではない。ペンタゴンの年次・中国軍事報告書は何年も前から
中国が先端的宇宙技術を開発していることを述べている。しかし、今回の事件は
ゴールがアメリカに対抗することであると改めて確認させる意味で重要である。

中国国内において、今回のテストが誰に向けてのメッセージなのかは明確ではない。
そのために中国国内の軍の勢力に関連して政治的インプリケーションが憂慮される。
中国は毛沢東時代のような一枚岩ではなくて中国の政治指導部には派閥があり、
利益を求めて競合している。派閥の一部は簡単になくならない。江沢民は中国中央
軍事委員会(CMC)議長の座を国家主席を譲った後も2年間維持している。

269 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/23(火) 16:24:29 ID:KV6dGXrI

今回の衛星破壊は、胡錦涛が軍部の支持を得るために行ったのかもしれない。
江沢民と同じように、胡錦涛には軍の経験がなく彼はエンジニアであった。

人民開放軍は依然として強力な政治勢力であり、軍部のトップの支持を獲得
することは最重要である。1993年に江沢民がCMCトップの座を得るまでは
中国の支配は軍のトップの手にゆだねられていた。

中国外交部は衛星破壊について事前に知らなかったとのニュースが伝えられ
ているのだが、それは興味深いものというべきだ。

衛星破壊は、意図しなかった結果をももたらすかもしれない。
まず国際的なデブリ撒きチラシへの抗議がある。衛星や宇宙船に危険をもたらす
デブリを増すことは中国がグローバルな良き市民とは言い難い事を示す。
軍事的には日本が、疑いもなく、より防衛に積極的になるであろう。
さらにこの事件で、認識の甘い欧州の政策担当者がやりたがっている、
中国への武器禁輸解除について、アメリカが反対の姿勢を強めるであろう。

衛星破壊テストが何の目的でなされたにせよ、中国は今や孤立した国ではなく、
経済的なインテグレーションが進行し、その軍事力は世界のステージのプレーアー
になってきている。驚きを与える衛星破壊は中国の意図について世界の関心を
高める。しかしながら、そうした事件は中国共産党にとって問題ではないようだ。

中国共産党は中国が責任あるプレーアーになるのか、には関心がなくて政権
維持にのみ関心があるようだから。

270 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/24(水) 18:22:51 ID:uFELz51g
ttp://www.newcenturynews.com/Article/ShowArticle.asp?ArticleID=42335
<新世紀、反体制メディア、1、23>

中国の“青紅が手伝う”の政治の浅はかな考えを推断する
作者:南匈奴、出所:動向の雑誌


既に賞味期限も耐久寿命も終わりに近づいているかもしれない中国共産党の
イデオロギーを再活性化することが可能なのか、というもの。

それが可能で無いのであれば、経済発展や権力掌握が万全であっても精神的に
衰退した共産党の指導力は危うげで、中国の未来は見えてこない。

中国の台頭があるとすれば、それは精神的な台頭を伴うはずであって、そうした
ブレークスルーは、存在するとすれば何処から生まれてくるのか、といった議論。

こういう精神的ジレンマ(あるいは閉塞)があるために、例えば劉亜洲のような
過激に誤った珍なる考えも生まれ、多くの人に注目されるのではないかと思う。

中国共産党の精神的老衰を救うモデルとして、筆者の挙げているものは;

1)ワレサ(連帯)モデル
2)エリツイン・モデル
3)ハベル・モデル
4)新・国共合作

4が出てくるところが、いかにも中国で、しかもそういう可能性がゼロではないのは
面白いところ・・

271 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 16:32:41 ID:d+9HT2iN
ttp://www.bloomberg.com/apps/news?pid=20601039&refer=columnist_pesek&sid=aP_cled5F_gU
Jay-Z, Starbucks Symbolize China's Real Problems: William Pesek
By William Pesek Jan. 24 (Bloomberg)

ブルームバーグ:ラップ歌手のJay-Zやスターバックスは、中国の真の問題を象徴する
Byウイリアム・ペシク


中国の有名な観光スポット、故宮のスターバックスのコーヒーショップが非難されている。
中国の伝統文化を誇る故宮には相応しくないという。国営CCTVのアンカーを務めている
Rui Chenggangは、自己のブログに、スターバックスは「アメリカのローエンドの食文化の
象徴」であり「中華文明への侮辱である」と書いている。

中国のブログ、インターネットはもちろん検閲されているので、この意見に反対するものは
無く、いわば国営のスローガンがネットで国内に伝播されている。

アメリカのラップ・アーチストであるJay-Zは、中国では発禁扱いになっている。
しかし、そうした公的禁止とは無関係に海賊版のCDやDVDでJay-Zは若者に人気である。
ただし、それはアングラであるが。

筆者ペシクから見れば、中国のスターバックス非難やそのキャンペーンの国家的推進、
インターネットの検閲や不適切文化の禁止は全く無駄な努力であり、中国の進歩や
成長の足を引っ張るものである。

インターネットを検閲して知識や興味を管理することは知的な進歩を阻害するだけである。

272 :名無しさん@お腹いっぱい。:2007/01/25(木) 16:40:34 ID:d+9HT2iN
ttp://online.wsj.com/article/SB116967767417286745.html?mod=rss_whats_news_asia
China May End Breaks On Global Firms' Taxes
By ANDREW BATSON January 25, 2007

WSJ:中国政府は国際企業への優遇税制を止めるかもしれない


1980年代から中国政府は外資企業の中国への投資を促進する為、外資系
企業に優遇税制を適用してきたが、そうしたインセンティブはもはや不要と
判断し、それを止める段階に近づいている。

最近ビジネス界に回覧されている「企業所得税改正案」の原稿によれば、国内
および外資の企業所得税は一律25%を適用する。現行の殆どの税控除制度を
今後5年間で廃止する。現在の企業所得税は33%であるが、外資企業が経済
特区などにある場合、15%までの低い税率が適用されている。

上海のBaker & McKenzie LLPに勤務する税理士のBrendan Kellyは「この
税制改正は新規投資に対して大きな影響を与えると思うが、すでに中国で
営業している企業は税金が高くなることを認識しているはずと思う」と述べた。

「新しく参入して、多くの税控除を期待している人がいれば、この法律の
改正でインパクトが大きいことに驚くかもしれない」(後略)

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